最新更新日:2020/12/03
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9月1日より2学期が始まりました。新型コロナウイルス感染予防対策を行いながら、毎日元気に楽しく過ごしていきましょう。

今度はドラえもんに届くかな

6月17日(水)

 午後からはドラえもんモグモグゲームの続きをしました。どら焼きフリスビーだとドラえもんのお口に届かないことが多く、子供たちなりに「もっと近くから投げたらいい」と考えたり、真ん丸どら焼きをつくってみたりして試してみました。どら焼きがドラえもんの口に入ると「やったー、入った」と喜ぶ子や「ドラえもん、どら焼き、おいしかった」「またあげるからね」と話しかける子もおり、投げる子と口を動かす子に分かれて楽しんでいました。
 最後にドラえもんランドの一部になる予定の葉っぱを切って、葉っぱ吹雪のように飛ばして盛り上がりました。
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ようこそ!!青空レストランへ。

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 いつもは、お遊戯室で給食を食べているのですが、今日は風が爽やかだったので、保育室のベランダに机を並べた、「青空レストラン」に子供たちを招待。「え〜、今日はお外で食べるの??」「テンションあがる〜!!」と大喜びの子供たち。席に座ると、青い空、白い雲、まだ雪の残った立山連峰、緑の木々、立ち並ぶ住宅の屋根、その間にそびえ立つビルやマンションが一望でき、「景色いいね〜」「きもちいい〜」と絶賛です。北陸新幹線が通っていくのも見え、寂しい簡易給食もいつもの何倍も美味しい高級ランチのように感じました。給食が終わっても、何だかハイテンションが続きご機嫌の子供たちでした。

「忍者の森」を思い出して・・・

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5月17日(水曜日)

 最近、降園後、「先生、見て」と雲梯を渡れるようになったことを喜ぶ声が聞かれます。そういえば、昨年、園庭の固定遊具や榎の木の下を使って「忍者の森」をつくって、いろいろな技(遊具等)にチャレンジしたことを思い出しました。固定遊具に補助の台やマットを置くと、次々に挑戦し始めた子供たち。補助があることで、安心して取り組む姿が見られました。いろいろな体の動きを遊具で遊びながら経験し、バランスのよい体づくりができたら、と思います。
 その後は、みんなで「ドンじゃんけん」をして遊びました。お友達と「じゃんけんぽん!」「まけた!おねがい」と声を掛け合う姿がとても微笑ましかったです。

泥だんごにチャレンジ!

6月16日(火)

 今月に入り泥だんごづくりに挑戦している子供たち。「どうやって泥だんごつくるの」と硬くて丸い泥だんごができるようになった子に聞きながら挑戦する子も増え、今日は園庭に出ると自然とサラ粉が入ったたらいに集まっていました。「○○ちゃんの大きいね」「私の硬くなってきたから触ってみて」と友達の泥だんごにも関心をもちながらたくさんの言葉のやりとりが聞こえてきます。時には「あーあ、壊れちゃった」と悲しい気持ちなることもありますが「もう一回やってみよう」「次はもっと大きくしよう」と何度もチャレンジしている姿も見られ、ここでも「やればできる」という気持ちを育んでいます。
 昨日、ピカピカに光る泥だんごの絵本を読んだことで「ピカピカにしたい」と新たな目標ができた子もおり、自分の目指す泥だんごに意欲満々の様子です。
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ドラえもんモグモグゲーム!

6月15日(月)

 今日は、K君がやってみたいと提案してくれた「ドラえもんモグモグゲーム」に挑戦。ドラえもんの体に画用紙を貼ったり、紙皿でどら焼きフリスビーをつくりました。ドラえもんができてくるとすっかり愛着が芽生えたようで「ドラえもん、大好きなどら焼き食べてね」と言いながらどら焼きフリスビーを投げる子もいました。けれど、ドラえもんの大きな口はパクパク動くので投げるタイミングとコントロールがポイント必要になってきます。最後にみんなで遊戯室で投げ方を試してみました。
 やってみると予想以上に難しかったり、うまくいかないこともありますが、子供たちとどうしたらうまくできるかを考えたり、子供たちの満足感につながるようなヒントを提示したりしながらいろいろ試していきたいと思います。
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涼しい木陰で遊ぼう!

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6月15日(月)

 どんたくんの榎の下へ行くとさわやかな風が通り抜け、とても涼しく感じることができます。そんな木陰で今日は「猛獣狩りゲーム」をしました。サル、キリン、マントヒヒ等いろいろな動物の名前の文字数に合わせて仲間を集めるゲームです。桃組さんも青組さんも一緒に活動することが増え「一緒になろう」と声をかけ、誰とでも仲間になれる姿に微笑ましく思いました。
 いろいろな集団ゲームを通して、友達と一緒に遊ぶ楽しさを味わったり、ルールを守ると遊びがもっと楽しくなることを気付いたりできるように関わっていきたいと思います。
 

7月より親子サークルが始まります!

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 5月より、開始予定でした「親子サークル」が、新型コロナウイルス感染拡大防止のための休園等により延期となっておりましたが、6月より園が再開したことを受けまして、7月より開始することとなりました。
 申し込みをされていない方も、定員に達していないことから、参加希望をお受けいたしますので、ご相談ください。  
              (愛宕幼稚園 076−432−8625)

 参加対象:未就園のお子様(0歳〜4歳)とその保護者
 場  所:愛宕幼稚園 なかよしルーム
 時  間:10:00〜11:00
 持ちもの:水分補給のための飲み物、着替え等各自必要なもの
      
※新型コロナウイルス感染予防のため、3歳以上のお子様および保護者の方はマスク 着用でお願いいたします。また、園に入られる前に玄関にて検温、手指消毒を行います。体調がすぐれないときは、参加を控えてくださるよう、ご協力お願いいたします。

どんな鳥にしようかな

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6月12日(金)

 ドラえもんランドで鳥探しをしたいNちゃん。本物の鳥みたいにしたいということで、素材に悩みながらも、先日紙粘土でセキセイインコをつくりました。1匹だと寂しいからと今日はみんなでつくってみることにしました。図鑑を見ながら「オカリナにしようかな」とつくる子もいれば、オリジナルの鳥をイメージしてつくる子もおり、「頭は黄色にしたい」「ピンク色もください」と子供たちの要望やアイディアが溢れていました。桃組さんも「この粘土、気持ちよすぎ」と感触を楽しみながらそれぞれの鳥をつくっていました。今日は友達も一緒に鳥の仲間をつくってくれて、Nちゃんは「楽しかった」と嬉しそうな表情が見られました。みんなで取り組むことで、楽しさを共有することができ、友達に力を貸したり貸してもらったりする心地良さを味わっていってほしいと思っています。

雨の日の発見

6月12日(金)
 
 今日は朝から雨模様。みんなで傘をさして歩くことが新鮮だったようで、「雨雨降れ降れ、母さんが〜」と歌声が聞こえてきました。榎の木の下へ行ってみると「あれ、雨があんまり当たらない」と不思議そうな表情をしている子もいました。
 園庭でカタツムリを探したり傘に当たる雨音を聞いたりして、雨の日ならではの発見をしたり楽しさを味わったりすることができました。
 
 
 
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仲間が増えたよ!

6月12日(金)

 今朝、メダカの水槽を覗いてみると、またまたヒメダカの卵を発見!とっても小さい卵ですが、子供たちは「あった!」「見えた」と大はしゃぎ。その小さな卵をよーく見ると、目玉になるであろう黒い点が二つ。小さいながらに生きている証が見え、神秘的でした。
 お部屋にはカタツムリも仲間入りし、カタツムリが動く様子を興味津々の様子で見ている子供たちでした。
 いろいろな小動物に触れる中で、生命の不思議さや尊さに気付き、命の大切にする気持ちを育んでいきたいと思います。
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