最新更新日:2018/11/15
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卒業を祝う集会2(1年生)

他の学年の出し物も工夫を凝らした物ばかりで、楽しく見ることができました。
最後には6年生から演奏のプレゼントがあり、静かに耳を澄ませていました。
インタビュータイムでは「6年生と楽しい時間を過ごせた」と、集会のことを振り返っている子もいました。

今週で祝う週間は終わりますが、6年生と関わる機会はまだまだあります。たくさん思い出を作っていきましょう!

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卒業を祝う集会1(1年生)

お祝い週間のイベントその4、卒業を祝う集会がありました。
5年生が飾り付けた華やかな体育館に歓声があがりました。アーチ係の子も一生懸命腕を上げて6年生をお出迎えします。

1年生の出し物では、一人一人がお世話になった6年生さんにプレゼントの紙皿メダルを渡しました。
「今までありがとう」「これからもがんばってね」
全校が見守る中、感謝の言葉と一緒に手渡すことができました。
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そつぎょうをいわう会(2年生)

 卒業を祝う会がありました。各クラスの代表が入場の際のお花のアーチを持ち、2年生全体では、「子犬のビンゴ」に合わせて歌を歌ったり、手拍子をしたりしました。最後は、6年生と一緒に歌い、手拍子をしました。
 今までの感謝の気持ちが、6年生にも十分伝わったのではないかと思います。
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3月4日の給食(#109)

今日の献立は、
 ○ 減量コッペパン
 ○ 牛乳
 ○ 塩焼きそば
 ○ ウインナー
 ○ ごぼうと豆のサラダ
 ○ ミニトマト
 ○ ナッツ小魚
です。

 ごぼうと豆のサラダには、切りごぼうが16キログラム使われています。
 きんぴらや煮物、鍋物など和食には欠かせないごぼう。今日の献立のようなサラダにもよく使われます。元々は薬草として日本に伝わり、解毒・解熱などに効くとされ古くから親しまれてきました。日本以外でごぼうを食べている国はないそうです。一番最初にごぼうを食べた人は、「何で食べようと思ったのか?」聞いてみたいです。よほどお腹が空いていたのでしょうか?ごぼうに申し訳ないですが、見た目はあまり美味しそうに見えません。食べようと決意した人は、「なかなかのチャレンジャー」だと思われます。
 見た目は・・・・のごぼうですが、食物繊維はトップクラスで、腸内環境を整えるだけでなく、悪玉コレステロール低下の働きがあります。皮の部分にはポリフェノールが含まれているので、調理する際には皮は剥かず、たわしでこするか包丁でこそげ落とす程度でいいそうです。給食では、安全のためと大量調理のため、しっかり皮を剥いているんですが、家庭では実践できそうなので是非やってみてください。

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かたちづくり(1年生)

算数で、かたちづくりの勉強をしています。
色板を使って、教科書にのっている形をつくったり、自分で考えたオリジナルの形をつくったり・・。
個性あふれるいろんなかたちが生まれました。
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お祝い放送(1年生)

お祝い週間のイベントその3お祝い放送がありました。
各クラスの代表の子たちが、6年生への感謝の言葉を放送で伝えました。
縦割り掃除のこと、縦割り遊びのこと、登校班のこと、入学したてのころのこと・・・。
放送をするのは初めてでしたが、どの子もはきはきとした声でありがとうの気持ちを伝えることができました。

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交りゅうきゅう食2(2年生)

 今日は、学年交流給食の2回目でした。前回とは違うクラスに移動して、給食を食べました。じゃんけん大会や、クイズ大会など、それぞれのクラスで楽しい給食時間を過ごすことができました。
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3月3日の給食(#108)

今日の献立は、
 ○ ごはん
 ○ 牛乳
 ○ さばの銀紙焼き
 ○ 茎わかめの酢の物
 ○ 水炊き
です。

 さばの銀紙焼きは、岩手県の工場で作られています。昨日チラッと書きましたが、東日本大震災の影響でしばらく給食に出なかった時期があったそうです。ですが給食にまた登場するまでになったことが、「さばの銀紙焼き大好き」の私にとってはうれしい限りです。さばはもちろん、味噌もごはんが進む美味しさです!骨が入ってる場合もありますが、骨まで柔らかくなっていて食べれるようになっています。子どもたちにも人気が高く好きな子が多いのか、残食は少なかったです。

 水炊きは昆布でとっただし汁に、鶏もも肉・人参・つきこんにゃく・生椎茸・白菜・焼き豆腐・水菜・ねぎ・えのきたけと、全部で9種の食材が使われています。味付けは、だし汁に酒としょうゆのみという「単純」な味付けですが、たくさんの食材から出た「旨味が」煮汁に出ており、とっても美味しくなっています!

 3月3日のひな祭りということで、ひなあられが付いています。ひなあられの袋の裏側を見てみると、ひな祭りにひなあられを食べる由来が書いてありました。どんなことが書いてあったのかというと・・・・、
 「ひな祭りは子どもたちの健やかな成長を願いお祝いします。ひなあられは日本伝統のお菓子で、白は雪解けの大地、桃色は桃の花、緑は草木を表し、災いや病気を追い払う願いを込めて食べます。」だそうです。女の子の行事ではありますが、男の子も遠慮せず食べて下さい。

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3月2日の給食(#107)

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今日の献立は、
 ○ 食パン
 ○ 牛乳
 ○ チンゲン菜ソテー
 ○ ミネストローネ
 ○ バナナ
 ○ スライスチーズ
です。

 今日から3月の給食が始まります!
 6年生にとっては、小学校で食べることのできる最後の月の給食になります。数えてみると、6年生が食べる給食は今日を含めてあと「13日」です。在校生は、それにあと2回足したか数が、今年度の給食実施日となります。
 あと13回とリミットを切られると、いよいよ「卒業」が近くなってきてると思ってしまいます。残り少ない日々、毎日の生活を大切にしながら過ごしたいものです。そして感謝の心を大切に・・・。
 私達が何気なく食べている肉・魚・野菜・果物はみんな生きています。私達は動物や植物の「命を頂いて」自分の命を育んでいます。食材に感謝!
野菜や果物は、食べれるようになるまで時間がかかる物もあります。魚や肉も同様です。農家の方などたくさんの人の手によって食事が作られています。そして、一生懸命作ってくれたものを使用して、給食も含めて私達の食事が作られています。人に感謝!
 そして、毎日心配しないで「食べ物を頂ける」ことへの感謝!
 4年前の3月11日に、東日本大震災によって、給食施設が被害を受け、調理が不可能になったり、食事の確保が困難になったりと、食べることもままならない子どもたちが大勢いました。
 私達が住む富山県に特に大きな被害はありませんでしたが、東北地方では多くの犠牲者がでる大惨事となりました。被災者が「衣・食・住」もままならない時にも、富山県の私達は普通に食べ、生活していました。食べられること(給食も含め)は当たり前ではないことを知り、今普通に食べていることの有り難さ・感謝の心をもつ子どもになってくれたらいいなと思います。
 今日も、「また」献立の説明をしないまま終わりそうです・・・・。「明日は必ず!」

おいわいほうそう2(2年生)

 放送を担当した子たちは、とても緊張していましたが、6年生に対する感謝の気持ちを話すことができて、うれしそうな笑顔を見せていました。
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