最新更新日:2018/04/24
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富山市立東部小学校のホームページへようこそ!子供たちの学校生活の様子をどうぞご覧ください。24日から26日まで家庭訪問のため、児童の下校は13時15分となります。

ボランティア活動(その2)

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 今日、以前から6年生が中心になって全校に呼び掛けて集めていた、書き損じ葉書と古切手を、「富山ユネスコ協会」の野上理事さんと「スコーレ家庭教育振興協会」の酒田さんにご来校いただき、お渡ししました。
 6年生の代表が今までの取り組みを説明し、お二人に、集めた葉書と古切手を渡しました。その後お二人からのお話を聞き、ユネスコ協会からは感謝状を頂きました。
 これからも「今、私たちにできることをしよう」を合い言葉に、活動を続けていきます。

来年もまた!

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 別に「言い伝え」を信じているわけではないのですが、3日を過ぎたので早速、雛飾りの片付けをしました。
 飾っている期間中は、来校された多くの方が足を止めてご覧になり「年代物ですねぇ」と声を掛けて下さいました。
 これからも大切にして、飾り続けたいと思っています。
 (ところで、この人形の「謂われ」をご存知の方は、是非お教えください。)

秘密の特訓?

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 卒業や進級のカウントダウンが始まり、放課後の職員室は大忙しです。そんな中、何のためかは分かりませんが、合唱や合奏の練習をしている先生方がいます。素敵な歌声・楽器の音色に、思わず仕事の手が止まり、ひとときの安らぎとともに心が和みます。いつかどこかでサプライズがあるのでしょうか。楽しみです!
 ちなみに校長先生が吹いている一際大きいのが「コントラバス・リコーダー」です。その隣で吉澤先生が吹いているのが「バス・リコーダー」。田尻先生と守光先生のが「テナー・リコーダー」で、古畑先生と竹澤先生のは「アルト・リコーダー」、そして子どもたちが普段使っている「ソプラノ・リコーダー」は萩本先生が吹いています。その他にもソプラノやアルトを吹いている先生がいるのですが、合わせるとどんな音色になるのでしょうか。
 放課後の職員室を訪れると聴くことができるかもしれません!

「とうふ」をつくりました

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 今日はPTA主催の「このゆびとまれ」があり、親子で「とうふ」作りを体験しました。先生は校区の「おとうふ屋さん」です。
 最初に注意事項を聴いて、いざ本番。暖めた豆乳をカップにいれて、それに「にがり」を入れて、そして、こぼれないように振って、後はじっくり待つ・・・・。
 おとうふはスーパーで買ってくるもの、と思いこんでいた子どもたちにとっては、まさに「ワンダー」な体験でした。このような体験が「食への興味・関心」を強くするのだと思います。

「すてき」な光景 心が温かくなります!!

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 ある日の放課後・・・校長先生のリコーダーの音色につられて、即興の「トリオ」ができました。きれいな音色、心を一つに演奏しておられる姿に、私たち教職員はとても癒され、温かい気持ちでいっぱいになりました。職員室の雰囲気が伝わるでしょうか?

もちつき大会がありました

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 1学期に田植えをして、2学期に稲刈りをしたもち米を使って、今日PTA主催の「もちつき大会」が200名余りの参加で実施されました。
 臼が3カ所に置かれて、大人も子どもも交代で餅をつきました。昨年は新型インフルエンザの猛威の中を「かいくぐって」実施したほどの伝統の行事なので、杵を持つ手にも自然と力が入ります。今年は大きな心配事もなく実施できることにホッとしました。
 無事つき上がったお餅は、「あんこ」や「きなこ」、「のり」をつけて、みんなで美味しくいただきました。また、おいしい豚汁で体がほっかほっかになりました。
 教育後援会の中川さんや社会福祉協議会の武部会長さん、東部児童文化センターの北川所長さんなどのお客様もご参加下さり賑やかなもちつき大会でした。
 昨日の午前中の準備に始まって今朝も朝早くから会場を設営し、もちつき大会の様々なお世話もしてくださったPTA役員の皆様、本当にありがとうございました。

富山県小学校バンドフェスティバルに出演しました

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 管楽器クラブは、11月14日(日)にオーバードホールで行われた「富山県小学校バンドフェスティバル」に出演しました。
 吉澤先生、守光先生、篠田先生の指揮で、3曲演奏しました。素晴らしいホールなので、音がとても気持ち良く響き、今までの最高の演奏ができました。始まったら「あっ」という間の15分間でしたが、とても楽しい演奏会でした。
 来年の2月11日には富山国際会議場で定期演奏会「ウィンターコンサート」をします。これからも一生懸命練習しますので、是非、聴きに来てください。

稲刈り(その2)

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 作業の後半で、北岡さんより、この後のお米の「流通」についてお話をいただきました。
 まず、1斗樽(1升瓶10本分)6個分を袋詰め(約60キログラム)にして出荷し、乾燥、精米してやっと食べられるようになるとのことでした。
 「来年の餅つき大会を楽しみにしていましょう」と役員が投げかけると、「えーっ、来年まで食べられないの?長いなあ」とため息?が子どもたちの間から聞こえてきました。
 田植えから稲刈りまで、がんばって育ててきたのにまだ先がある。子どもたちにとって楽しみに待つ気持ちと、食物を口にするまでの気の遠くなるような「時」(食べ物の大変さ&有り難さ)を思っての感想のように受け取りました。
 次回は、心を込めて餅つきに挑戦です。貴重な機会を設けいただきました北岡さん、この指止まれの役員の皆さんに深く感謝いたします。

稲刈り(その1)

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 10月23日(土)秋晴れのもと「このゆびとまれ」主催の稲刈り50名ほどの参加者で行いました。
 ちょうど5か月前に田植えをした苗が、5か月間で立派に実をつけています。
 校長先生から「食べ物(お米)は生きています。感謝して稲刈りをしましょう」と激励の言葉をいただき、わくわくどきどき感いっぱいに田んぼへ出かけました。
 指導者の北岡さんより稲の刈り方を教えていただき、いざ実践です。一株ずつ鎌で切り取るのですが、これが子どもたちには大変難しく苦労していました。なかなか切り取れません。それでも30分ほどすると「こつ」を掴んだのかペースが上がってきました。
 刈り取った稲は、3つの方法で「処理」しました。
  〆時の脱穀機で脱穀:裁断した殻や細かい塵で、そばにいると腕や首がかゆくなり大変でした。便利もいいですが「かゆ〜い!」
 ◆‖踏み脱穀機で脱穀:勢いよく自分の足を使って回転させなければいけませんが、遊び心をくすぐられるのか、子どもたちには大人気でした。(萩本先生も挑戦)
  千屬海:珍しい機会のようですが、少し前まで現役だったとか。低学年の子どもたちに人気でした。
 稲刈りを始めて2時間あまり。稲はすっかり刈り取られてしまいました。子どもたちのがんばりに拍手です。(記念の最後の稲を刈り取ったのは、誰でしょう?)

フリスビー・ドッジ大会

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 運動委員会では全校のみんなに、進んで運動に取り組み、運動を好きになってほしいと考え、「パワーアップTOBU供廚如屮侫螢好咫次Ε疋奪限膕顱廚魴弉茲靴泙靴拭
 実施は来月の2日〜5日で、大休憩の時間に行います。
 これから外で体を動かす機会が減っていくことが考えられます。そこで、屋内でも楽しく、いっぱい体を動かす運動の一つとして「フリスビー・ドッジ」を紹介することにしまし。
 今日は、練習に使うフリスビーを各教室に配る準備をしました。大会の様子は、また配信します。

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